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2019年1月30日

湯田温泉 足湯



山口県を代表する温泉地、湯田温泉には 高温の源泉を生かした「足湯」がエリア内6箇所にあるんだが、先日 この足湯に入る機会があったんでちょっと紹介しておこう。



山口市の観光情報サイト「西の京やまぐち」のサイトにその6箇所が紹介されているが、今回訪問したのは温泉街のある湯田温泉駅から一番離れている「サンフレッシュ山口」にある足湯。

何のためにわざわざ足湯に浸かりに来たか、という理由は今はまだ言えないけどな。
ふふふ・・・

何故ここが選ばれたかと言えば 場所的に一番閑散としているだろう・・・という推測によるものだと思われるが 他の足湯場に比べて駐車スペースがきっちり確保されているんで 観光客はともかく案外とジモティで賑わっていることが判明・・・

この日も朝9時のお湯投入の前に すでに何人か待っている状態だったな(-"-;)



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湯田温泉 足湯(サンフレッシュ山口)

山口県山口市湯田温泉5-5-22
泉質 :アルカリ性単純温泉 PH9.3 74.5℃
効能 :神経痛・筋肉痛・五十肩・運動麻痺・冷え性など
営業時間 :9:00~20:00
料金 :無料

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2019年1月28日

萩阿武川温泉 ふれあい会館

どうも、嵐が来年末に活動休止することより それがトップニュースになってしまうことに驚きを禁じ得ない者です(´・ω・)ノシ

「解散」でもなく「芸能界休止」というわけでもなく「嵐としての活動休止」なら 特に発表しなくてもいいような気もするんだが・・・
ま、オッサンのわしからすれば そもそも男性アイドルの話題は関心がないんだけどな。

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さて、先の日曜日なんだが 土曜日の大雪もあって何処に何をしに行く、という予定も立たなかったんで 暇つぶしに地元の温泉などに出向いてきたぞっ!

TARO先生の話だと なんでも去年 配管工事をして温泉の出が良くなったら泉質もビミョーに変わったとかなんとか評判なんだそうな。

田万川温泉のように源泉を掘りなおしたら泉質が劇的に変わった、という例もあるし 灯台下暗しというか 地元すぎて阿武川温泉には久しく入ってなかったこともあったんで 例によっていつもの如く、「何処に出しても恥ずかしい」友人たちとオッサン3人での出撃じゃ!


ここは大浴場と中浴場が男女入れ替えになっているんだが、この日は日曜だったんで男湯は大浴場の方。
正直、浴槽の大きさは大でも中でもどっちでもいいんだが、わし的には圧倒的にオススメするのは源泉かけ流し露天風呂のある「中浴槽」の方だったりする。

源泉温度35度のトゥルトゥルの温泉が 不必要に広い露天風呂に注がれているんだが、今の時期だとそのくらいの温度の源泉だとお湯というより水風呂なんで マニア以外は入ろうとしないためじっくり温泉を味わうことができる。(夏場だとプール代わりにはしゃぐガキどもに占領されるんで 全然ゆっくりできないのだ)

そういやココに来るのも久しぶりだが だいたいやってくるのが日曜なんで 中浴場ってもう何年も入ってないような・・・源泉露天のほうに特に変化があったという話は聞いてないけど そろそろ確認しておかないとマズイかな?


で、肝心の温泉なんだが・・・正直言ってTARO先生の言うような「劇的な変化」というのは判らなかったな・・・昔は温泉成分の分析表に記載されているHPは10を超えていたと思うんだが 今は9.36で落ち着いているようじゃ。アルカリ性温泉としては立派な数字だと思うが体感的にはそこまでのインパクトはないと思う。ただ硫黄のにおいがしっかり感じられるんで 良い泉質には間違いなかろう。

まあ、今週は事情があって山口県内の温泉の話題もちょっと扱っておかないといけないかな?という気分もあるから ココに来たことに後悔はしてないけど・・・やっぱそろそろ島根か九州の個性の強い温泉が恋しくなるのぅ(´・ω・`)


あ、そういえばここは入浴料金は410円だが サウナは別料金で830円というふざけた価格設定になっていて それをこのブログでも不服をたらたらと綴っていたんだが、この度 料金改定があったらしく、「バスタオルなしで630円(だったかな?)」という新料金メニューが追加されていたぞ。

630円だったら他のサウナ付き入浴施設とさほど変わらないような気もするが、「追加で200円オーバー」というのは この施設のサウナ室の狭さを考えれば仕方ないような気もするわけだ・・・それにわしは何度かここのサウナを利用したことがあるが、サウナ客にだけ貸し出されるバスタオルは入浴の時に置く場所がなくて邪魔になるだけだから 入浴時はロッカーに仕舞っていたことを考えると ハッキリ言ってタオルなし料金で何一つ不自由はないと思うんだがな。

ふぅ・・・

2019年1月26日

【閉鎖】匹見峡温泉・やすらぎの湯

さて1月最後の週末は寒波襲来ということで ほんとはキャンプやトレッキングなんかをやりたいと思っていたが とてもそんな気になれず・・・

昨日は会社の上司と飲み会があったんで 今日 実家の萩に戻ってきたんだが、TARO先生の希望で「雪見温泉」ということで 島根県益田の匹見峡温泉などに出向くことに。


下関から萩に戻る道も雪景色だったが やっぱ山間部に行くと雪の降り方も本格的だな。
自分の車じゃこんな天気の日に匹見峡くんだりまで出かけようと言う気にはならないが 連れてってもらう分には問題ないぞ。


で、やってきました、「匹見峡温泉・やすらぎの湯」

さすがにスキー場のある芸北に近いんで雪質も踏むとキュッキュと音を立てるようなパウダースノウじゃ(´ー`)


しかし、その入り口に掲げられた張り紙に驚愕の事実が・・・!!!


( ゚Д゚)クワッ!!

むぅ・・・休業と書かれているが・・・
ここは泉質もツルツル感の高い、なおかつ薄く白濁した個性的な一品で、露天をはじめサウナや薬湯などの施設も充実していておススメの施設だったが 今月いっぱいの営業で幕を閉じてしまうとは残念至極じゃ(TдT)

しかしこれだけの泉質を誇る施設なんで 益田市としてもこのまま閉鎖させるとは思えないし たぶん経営者が変わるとかで再営業するんじゃないかと思うんだが、フロントの従業員に尋ねても「(今月いっぱいで閉店して その先は)わかりません」という回答だったんで 今のところ今後のことは何も決まってないようじゃ。

うぅ・・・知らずに来たが実質 今回が最後の入浴チャンスだったんだな・・・

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最後の入浴となるんで可能な限り五感を研ぎ澄まし じっくり温泉を堪能させていただいたが、フロントに行くと在庫処分なのか いろんなものが投売りされていたな。


タオルが10円とか「匹見峡温泉の素」なる入浴剤が20円とか・・・



1~2合炊きの炊飯ジャーが1000円とか 一人暮らしの身としてはちょっと欲しかったんだが、冷静に考えたらたまに一回分の米を炊くときはキャンプ用品のメスティンを使うし ストックしている米は「レンジでご飯」なんで使う機会もないだろう、と何とか我慢したぞ。
しかしお一人様用圧力なべ1500円とか なかなか触手が伸びそうなアイテムもいろいろあって 妙にワクワクしてしまったなあ。


お土産コーナーも投売り状態で どじょう掬い饅頭とかしまねっこのお菓子なんかも300円均一で売られていたんでホイホイと購入してしまったぞ(´ー`)
「どじょう掬いまんじゅう」って島根の観光地には必ずと言っていいほど置かれている定番のお菓子なんだが 8個いりも12個入りも300円均一なのがなんとも・・・


なんだかんだで結構な散財をしてしまったが、それにしてもこのまま無くしてしまうには惜しい施設なんで 早期復活を願うばかりじゃ!

( ゚Д゚)クワッ

2019年1月24日

金田温泉・ふるさと交流館 日王の湯

ども、DMM.comに登録したら毎日のように「オカズの買い忘れはありませんか?」というタイトルの親切なメールが届くようになった者です(´・ω・)ノシ

オカズ・・・(´▽`)

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博多から下関に戻る途中に田川郡を経由したんだが 道の駅から続けてやってきたのは福智町の「ふるさと交流館・日王の湯」とやら。

同じ福智町エリアの「ほうじょう温泉 ふじ湯の里」には入った記憶があって そちらはなかなか個性的な湯が印象に残っているんだが 「日王の湯」に関しては正直 コレと言った話を聞いたことがなかったりする。

ここは温泉棟の「ゆーわく館」、地域物産販売の「であい館」、交流・休憩エリアの「なごみ館」、福祉・健康の「はつらつ館」、宿泊・会議・研修棟の「ゆったり館」から成る複合施設。地域住民のための福利厚生施設なんでバリアフリーであるとか 衛生的で敷居の低いのがウリなんだと思う。
レストランなどもしっかりしてそうだし、一日ノンビリ過ごすレジャー施設としては利用価値は高そうだな。距離的な問題がなければ。



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金田温泉・ふるさと交流館 日王の湯

福岡県田川郡福智町神崎1056-30
泉質 :アルカリ性単純温泉 PH9.30 34.2℃
効能 :神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、打ち身、くじき、慢性消化器病など
営業時間 :10:00~22:00
料金:600円

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例によってこの画像はネットからの拾い物を無断拝借したものだが、御覧の通り清潔感溢れる広々とした明るい浴室に メインの内湯、水風呂、サウナ、露天風呂と一通りのものがそろっている まあよくある公営のレジャースパじゃ。

こーゆー施設の常というか 温泉は循環・殺菌・加熱・加水でPH9以上のアルカリ泉にしては特徴はほとんど感じない一品。そーゆーわけでここは温泉を楽しむというより汗を流してリラックスする施設と割り切った方が良いんだろうな。

まあ、わし的にはココに来たのはサウナが目的だったから それはそれで満足できたぞ♪

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駐車場の傍に福智町エリアの観光・見どころスポットを紹介した地図が。

そういえば福智町は福智山トレッキングで何度か来たことがあるし、「ほうじょう温泉」も入っているんだが、町そのものはあんまり散策したこともなかったな・・・上野焼とか有名で「焼き物の町」として知っている人は知っているエリアなんだが、わしはどちらかというとバイパスが通っている「交通の要所」というか通過点のイメージが強いかな?



福智山の麓エリアは岩がゴロゴロしてて 石鎚山とか紅葉ヶ滝霊場とか なんとなく興味をそそりそうなスポットもあるみたいだし・・・・



( ゚Д゚)クワッ!!

久しぶりにこのテの神様が・・・これはお参りせずにはおれまいッ!!


2019年1月23日

博多温泉 富士の苑

さて、この週末は土曜出社のち自治会活動ということで実家の萩には帰らなかったんだが、日曜はやっぱり特に予定もなく・・・

天気さえ良ければ 最近めっきり体を動かしてないんで近場の山でも歩きに出たかったが 生憎朝から雨模様・・・天気予報では午後からは回復するらしかったが 昼からゴソゴソ山に登るのもなあ・・・

と、いうわけで部屋でボーッとしてても仕方ないんで ちょいと博多までひとっ風呂 浴びに出かけてきたぞ。今回のターゲットは「九州八十八湯めぐり」の中での取りこぼし湯の一つ、「博多温泉・富士の苑」じゃあ!!



博多温泉と言えば 以前、やはり「九州八十八湯めぐり」の対象施設である「元祖元湯」に入って その泉質の良さに感動したんだが、この「富士の苑」も同じエリア、、、川を挟んだエリアにある。

こちらはゴルフの打ちっぱなし練習場が併設されていて建物そのものは「旅館」というよりビジネスホテルというか マンションっぽい造りになっている。

駐車場は打ちっぱなしのネットの下になるんで 頭上をコロコロ転がるゴルフボールを眺めながら いざ受付へ!



博多温泉・割烹旅館「富士の苑」

福岡県福岡市南区三宅3-19-7
泉質 :カルシウム-ナトリウム・塩化物泉 PH7.2 45.4℃
効能 :神経痛・筋肉痛・関節炎・関節のこわばり・うちみ・慢性消化器病・冷え性など
営業時間 :10:00~22:00 火曜16時まで休み
料金 :400円(土日祝500円)

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ちなみにこちらの靴箱と更衣室のコインロッカーは10円じゃ。



受付を済ませて階段を降ると温泉に到着~♪



更衣室も狭いが浴室も正直 そんなに広くはない・・・と、いうか人気のある施設なんでどうしても人口密度が高くなるのは仕方ないか。

浴室の画像は「九州八十八湯めぐり」サイトよりの拝借だが、利用客も多いし室内は蒸気に満ちているんで撮影など不可能。
ただネットで検索してもあまり室内の写真がないんだよなあ・・・(個人サイトの画像はあまり使いたくないから もっぱらその施設のHPか、ニフティやじゃらんなどのポータル的なサイトから使うようにしているぞ。しょせん無断拝借だから偉そうなことは言えないんだけどな)

室内には「本物の温泉」とか「最高の評価」とか 己を褒めちぎった文句のほか、「喫煙・排尿禁止」などのインパクトのある看板が目の付くところに貼られている。

設備としてはメインの大浴槽と露天風呂、地下水水風呂、そして源泉の高温を利用した「低温サウナ」という内容。

利用法が良くわかんなかったのが低温サウナで、ネットで見た画像だと板張りのサウナ室があったが 実際にはそのような部屋は見つからず・・・
「一番風呂」と名付けられた浴槽に45℃くらいの熱めの湯が注がれている小部屋があって そこは密閉空間になっているからサウナ代わりに使うんだろう、と理解したんだが 正直 合っているのかどうかは不明じゃ。

一番風呂からオーバーフローしたお湯がメインの大浴槽(2番風呂)に注がれて さらにそれがオーバーフローする完全かけ流し、という使われ方は面白いと思う。

その一番風呂の部屋の奥にひんやりとしたタイル張りの部屋があって おそらくは熱さましのための部屋だと解釈したんだが どうも腑に落ちないんだよなあ・・・水風呂がサウナ室から一番遠い露天の奥に設置してあるのも不自然だし。
個人的な意見だが 温泉に塩素殺菌しないコダワリは立派だと思うが この熱さまし部屋は少し塩素を撒いてカビ臭さを取ったほうがいいと思うぞ。

露天は天井が透明な板に覆われているが 空が見えるからといって景色がいいわけでもなし、「露天風呂」の定義がなんなのかを考えさせられる作りだったな・・・
露天は寝湯になっていて 非常に腰の落ち着きの良い気持ちいい造りになっているが ち〇こが完全に無防備になっているのが弱点。

内湯からガラス窓越しに露天を見ると 無造作に己のち〇こを曝け出したオッサンが数名並んで横になっている光景は 他ではあまり見かけない異次元ワールドだったぞ(´▽`)

肝心のお湯だが、以前 博多温泉元祖元湯でも高評価をつけたんで こちらも当然 極上の塩化物泉だと思う。元湯の湯より塩辛さは高そうだが 飲用も可能ということを考えても 単にしょっぱいだけではなく、複雑さと奥深さを感じる一品。

いやいや、やはり大都会エリアでこれだけの個性のある温泉がある、というのは 羨ましいのぅ・・・(´▽`)

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2019年1月20日

安芸の江田島へ!⑥~天然温泉くらはし・桂浜温泉館

江田島市の散策も予定していたスポットは一通り回ったんで 最後に隣の倉橋島に渡って温泉を堪能することに。(「予定していた」と言っても 当初考えていたのは江田島の「シーサイド温泉のうみ」と倉橋の温泉の2箇所だけだったんだけどな)


倉橋島は陸路で江田島市にわたる際に 必然的に立ち寄る島なんだが、ネットや観光案内図で調べても正直、インパクトのある観光スポットと言うのはあまり判んなかったな・・・(´・ω・`)

で、とりあえず温泉のある島の南側、「桂浜」へ向かうことにしたんだが、ここにある桂浜神社の拝殿は国指定重要文化財ということなんで ちょっと拝んでいこうかの。


こちらが目的地の温泉施設「桂浜温泉館」。風呂は後で入るんだがとりあえず車を駐車して・・・
と、思ったらたまたまこの日はココが成人式と駅伝大会の会場になっていて 町民でごった返していたな。
なかなか車を停める場所が確保できなかったが なんとかゲットして、海側と神社を散策じゃ!



宮島の厳島神社で行われる管絃祭とやらで使われる御座船は この倉橋島で作られたものなんだとか。


桂浜神社の鳥居は海に面している。砂浜を通って本殿に向かうように参道が作られているが、参拝客あるいは神様が海から上陸するという前提なんだろうか?


海岸から道路を挟んで参道の石段が延びている。




むぅ、やはりそれなりに品格というか 荘厳さを感じるのぅ(゚∀゚ )


狛犬~♪


本殿内部はこんな感じ。


裏の本殿が重文らしい・・・ま、どんなものか判っただけでも良しとして、ちゃっちゃと温泉に入ろうかのぅ。


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2019年1月19日

安芸の江田島へ!⑤~真道山森林公園キャンプ場(下見レポ)


さて、食事処がオープンするまでの時間つぶしにやってきたのは「真道山森林公園」
標高286.8Mの真道山の中腹に位置する市営のキャンプ場で 運営は市から委託されたシルバー人材センターの方が担っているんだとか。


・・・看板ではよくわかんないんで 真道山森林公園キャンプ場のHPから拝借した案内図がこちら



管理棟のすぐ前が車が横付けできるオートキャンプ場。


その上がテントサイトになっている。駐車場も近いし設営の時は車を乗り入れても構わないようだから あえてオートサイトを借りる必要もないような・・・

料金は区画単位になっているんで1区画にソロテントを2つ3つ設営しても料金は変わんないらしい。ただ 最近はテントそのものが大型化しているんで1サイト申請しても2~3サイトがくっついて借りることになるんだとか。

料金は基本料金がオート1540円、テントサイトが1020円という設定らしいが どこの区画を借りるか、当日の混み具合やテントの大きさ、利用人数によっても変わるから 設営する場所は管理人さんと相談したほうがよさそうだな。


炊事場


コインシャワーとトイレ


奇麗に掃除されているし 水洗・洋式なんだな・・・(´▽`)



ファイヤーサークル。


上のほうに登っていくと野外ステージやコテージなんかのエリアになる。


コテージは4名定員で5140円らしい。
少し車を走らせれば前日に入った「シーサイド温泉のうみ」もあるし スーパーのある街中にも近いから 人数がそろえばこーゆーコテージを借りてみるのも面白いかもな。

予約制なのがアレだが、江田島散策には便利だし公営だけあってリーズナブルな料金だし 利用価値は高いような気がするな。
ただ、山口からわざわざ本土から離れたここでキャンプに来る機会があるかどうかは未知数だけどな・・・

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