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2018年10月31日

別府旅行・2日目

さて、今回の社員旅行は1泊2日の行程なんだが 2日目は高崎山自然動物園と大分マリーンパレス水族館「うみたまご」の観光で あとは下関に戻るだけという内容じゃ。

別府には何度も訪問しているが 高崎山もうみたまごも「金がかかる」という理由で訪問したことはなかったなあ・・・まあ、金がかかる掛からない以前に オッサン一人では行く理由もなかったからな・・・

高崎山は実に中学校の修学旅行以来、うみたまごは2004年にそれまでの水族館がリニューアルしたものだそうだが 前身の水族館を含めて入った記憶がないなあ。

ま、要は見どころは動物とお魚しかないんで 今回は写真だけパパッと紹介しておこう。
どうでもいいけど 今回ブログを書くために住所を調べて 初めてこの2つが別府じゃなくて大分市エリアだということを知ったぞ。



まずは高崎山でサル見学・・・西日本の人には説明不要だと思うが 高崎山は「自然動物園」といいつつ、動物はニホンザルの群れだけ、しかも機嫌が悪かったりすると群れそのものが現れないんだとか。



名物ボス猿・ベンツは死亡と判断されてしまったらしいが 祠に賽銭箱まであてがわれて神様扱いになっているんだな。



「さるっこレール」なるモノレールにコトコト揺られていくと さっそくサルたちのお出迎えじゃ。



ほぅ・・・



はぅ・・・



むぅ・・・



そういえば去年だったか一昨年だったか、子ザルが「シャーロット」と命名されて物議をかもしていたが 今年生まれた子ザルは「ソダネ」なんだな (-。- )
平昌オリンピックって今年の話だったんだな・・・

どうでもいいけど 地元でのさっしーの強さをあちこちで再確認した旅でもあったな。

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2018年10月30日

別府温泉・ホテルアーサー / 駅前高等温泉



さて、今回の社員研修(という名の慰安旅行)でお世話になったのは 別府駅前のビジネスホテル「アーサー」

実は自家源泉の温泉を有するホテルなんだが 別府八湯温泉道などのスタンプラリーには参加しておらず立ち寄り湯は不可。宿泊客のみがそのお湯を堪能できるんでココで紹介するのもどうかと思うんだが せっかくなんでメモ代わりに書いておこう。



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別府温泉 / ホテルアーサー

大分県別府市北浜1-2-5

泉質 :ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉 PH7.4 46.8℃
効能 :神経痛・筋肉痛・五十肩・運動麻痺・慢性消化器症・冷え性など
営業時間・料金

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こちらには「由布の湯」「鶴見の湯」の2種類があり時間により男女入れ替え制。



わしが今回利用したのは上の画像の「由布の湯」で こちらにはサウナがあるんで男性客に多くの時間が充てられている。ちなみに画像はホテルアーサーさんの公式サイトよりの無断借用だが 女性向けの「鶴見の湯」には大理石の女神像があるらしいぞ。

お湯は別府温泉らしい 熱めの肌にサラッとした感じの一品。掛け流しで使われていて飲用もOK、ということで湯口から出てくるお湯を掬って飲ませていただいたが そんなにクセのない飲みやすく感じたな。

あと、温泉は関係ないけど ココのサウナは温度計表示で110度という結構ガツンとくる一品で その高温ゆえなのかサウナ室の12分計が壊れていて10分計の砂時計が置かれている。

わしは普段 サウナは一回8分というマイルールに従っているんだが、砂時計の場合は砂が完全に落ちる前の途中で諦める(?)と気持ち悪いんで どうしても10分を我慢してしまう傾向にあるわけだ・・・そんな高温のサウナを10分も入るとさすがにグッタリ度もアップするな。まあ、1回で飽き足らず2回は入らないと気が済まないのは自己責任以外の何物でもないけどな(´▽`)

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2018年10月29日

別府温泉 / 末広温泉

さて、そんなこんなで先の週末は「平成31年度決起大会」という名目の社員研修・・・もとい、単なる慰安旅行に出向いていたんだが その様子を紹介していこう。
ま、会社行事なんで詳細は言えない部分もあるから 行ったところを写真だけでチャッチャと紹介するだけになるんだけどな。

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下関からバスで出発して まずは昼からビールをあおって肉を食らうため 日田のサッポロビール工場へ。(写真は撮らず・・・)





それから九重の夢大吊橋へ。



九重の山のほうは紅葉の見ごろだという情報は聞いていたが、ここもぼちぼち良いシーズンを迎えつつあるな。
天気もギリギリで大丈夫だったし 平日でそんなに混んでないのもナイスじゃ!!



そのあとは別府の地獄めぐり・・・別府に到着したのが午後4時過ぎだったんで海地獄オンリーだったが。



岡本屋ではないけど とりあえず地獄蒸しプリンなどをいただいて・・・







夕食は別府市内の料亭みたいなところで関サバ、関アジなどを。
なんでも急に決まった社員旅行で近場の1泊2日という強行スケジュールになったかわりに 料理は気張ったんだそうな。
ま、別府にはしょっちゅう来ているが 車中泊かカプセルホテル、あとは志高湖のテントしかプランを立てられない身分としては こーゆー機会でもないとまず口にすることはないから良しとしようかの( ´ ▽ ` )



今回泊まったホテルは別府駅前のホテルアーサーなるビジネスホテル。うちの会社のように年齢層がバラバラだと全然それでもかまわないな。

ちなみに このホテルにも自家源泉があるんで当然 わしも夜と朝の2回ほど堪能させていただいたが その紹介は次回にするとして・・・

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2018年10月28日

紅葉ウォーキング・十方山!!



と、いうわけで 昨日 社員旅行から戻ってきたわけなんだが 今日も天気はまずまずの様子・・・

やっぱり今の時期だと紅葉目当てに山登りをしたいんだが 社員旅行で別府から戻ってきたばかりで九重に日帰りで行くのもどうかと思ったんで 萩から日帰りできる範囲で 紅葉が拝めるであろう1000M以上の山、ということでチョイスしたのは芸北の十方山。



実に9年ぶりに登る山なんだが、ほんとは立野あたりでキャンプを絡めれば 時間的にもっと余裕が持てたんだろうけどな・・・ま、仕方ないか。



この山の山頂は広大な笹の原っぱなんだが 中腹のブナ林の紅葉はちょうどいい時期だったと思う。例年11月第一週までは芸北の山は紅葉のベストシーズンなんで もう少し楽しめそうだが しばらくは休みの度に 天候さえ良ければトレッキング中心で動く予定じゃ。

ちゅーわけで今回の山行のレポは例によってYAMAPのログをご覧いただければ幸いじゃ!!
( ゚Д゚)クワッ

YAMAPレポはこちらッ!!

2018年10月27日

社内旅行からの帰還ッ!!


ちゅーわけで 一泊二日の強行スケジュールだったが なんとか山口に戻ってきたぞ。流石に疲れたな…

それなりにネタは作ってきたが レポは後日にして、今日は疲れたんでサッサと寝ます( ´Д`)

ふぅ…

2018年10月26日

決起大会と言う名の…

飲み会旅行にきております。

九重は今がちょうど見頃で、ホントは山に登りたいとこなんだが まあプライベートではなかなか来ない有料エリアを回るんで これはこれで良いかな…(^ ^)

今日のつれづれ

さて、今日は3か月に一度の定期検査ということで代休を取って病院などに出向いていたんだが、例によって特にコレと言った異変もなく 処方箋を受け取って昼すぎに終了・・・



検診前は一日だけとはいえ前日の食事をセーブしているんで 検診が終わったあとは餃子の王将あたりに出向いてドカ食いをするのがデフォなんだが、(←それでいいのか?) 今回は先週のローカルTV「ちぐまや家族」で紹介されていた下関の「海宏」なるうどん屋が激しく気になっていたんで そちらで昼飯を。



ほんとは限定10食という「ロース肉うどん」が食ってみたかったんだが、訪問時がすでに昼を回っていたんでオーダー残を確認する前に断念・・・
ここは営業が15時までだし なかなか平日の仕事中には来ることができないエリアにあるんで再訪できる機会をうかがうしかないんだが 今日のところはごぼう天うどんとお稲荷さんなどをオーダー。

自然素材を使った出汁と自家製手打ち麺という組合せで優しい味だと思うが 普通の讃岐うどんと思って食べると麺が柔らかめかな?
丸亀製麺と徳仙茶屋の麺を足して二で割ったような感じだが 七曲の「ふくふくうどん」っぽい味といったほうが近いかもしれん。まあ下関ローカルな店名を例えで出してどのくらいの人に伝わるのかわからないが そんな感じかな(゚∀゚ )

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2018年10月25日

みなとde働く船@あるかぽーと

さて、ネタが少々古くなってしまったが 先の日曜日・・・

昼からは山口市で開催中の「山口ゆめ花博」に出向いたのは前回の記事の通り。では午前中は何をしていたかというと・・・



実は下関の唐戸・あるかぽーとで行われていた「みなとde働く船・一般公開」なる催しに顔を出していたわけだ。

これはどーゆーものかといえば、、、

下関の関門海峡は狭く浅い海峡の割に一日何百、何千というおおきいものから小さいものまでの船が行ったり来たりしている。何もしないで放置しておくと土砂が堆積して大型の貨物船なんかは通行に深さが足りない状態になってしまうため 常に海底にたまった土砂を掘り起こす必要があるわけだ。(ちなみに そうやって掘り出した土砂で作られたのが「長州出島」だったりするぞ。傍から見たら何に使われるのかサッパリわからない長州出島だが あそこで何か工場を誘致するというより行き場のない土砂を使う、というのが目的という見方もあるわけだ)



今回の「働く船」というのは地元の企業が関門海峡で浚渫や建築作業をするために作った作業船のことで 今回新しく進水したコンクリートミキサー船「関栄」のお披露目を兼ねてのイベントだったりするぞ。



今回は普段 乗ることできない作業船を一般公開するというんで それとなく見学客も集まっているなあ。わしも子供でもいればこーゆーところに見学に来るのもやぶさかではないんだが・・・ま、ハッキリ言えば取引先の企業なんで「顔を出して名刺の一つでも置いてこい」という上司からの命令がなかったら オッサン一人で来ることもなかっただろう。しかしながら滅多にない機会には違いないんで「勉強のつもり」と割り切って見学させてもらったぞッ!!



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2018年10月23日

潜入!山口ゆめ花博!

さて、当初の見込みよりはるかに動員数が多く 大盛況だという噂の「山口ゆめ花博」・・・。
正式名称は「第35回全国都市緑化やまぐちフェア」というらしいが なぜか「明治維新150年」の中核イベントとしての位置付けらしい。

テーマがナマモノなんで開催期間も9月14日から11月4日までという短い期間で、わしも兄貴のツテで入場券をゲットしていたから いつかは行かねば・・・と、思っていたんだが・・・

わしが休日のときは当然 世間一般も休みだし ゆえに平日に代休を取れた時を狙っていたんだが、ただでさえ休日出勤が突然舞い込むような状況なんで簡単には代休が取れるわけもなく・・・実は木曜日は定期検査で病院に行くために代休を申請しているんだが 天気予報で傘マークがついていたから どうしようか悩んでいたのじゃ。

で、昨日の日曜日は午前中は休日業務でヒッソリと働いていたんだが、午後には解放されたんで思い切って会場に足を運んできたぞ。

ゆめ花博は朝の9時から夜の9時までの開催で、ナイトプログラムもあるんだが 夜の部なら日曜日でもそんなに混むことはなかろう、という思惑じゃ。
で、夕方5時頃に会場となる山口市阿知須の「きらら浜」に到着。
やっぱ見学を終えて帰る人も多かったが ナイトプログラムがあるんでこの時間でも次々と入場者がやってくるんだな・・・(´・ω・`)



で、こちらが「山口ゆめ花博」のメインとなる「花の谷ゾーン」の様子。



最初は「田主丸植木まつりと違いはあるのだろうか?」とか思っていたんだが やっぱ1000万本の花の苗というのは伊達じゃないな( ´ ▽ ` )



大道芸人のショーなんかのプログラムもあるぞ。









「日本一高い木のブランコ」なんかは整理券がないと乗れないんだが 子供に交じって53のソロのオッサンが整理券をもらうのはマズかろう・・・



やっぱこーゆーのはCMのような年端のいかない女の子が乗るから絵になるんだろうな・・・



仕方がないんで どこぞのファミリーのお子さんをカメラで撮ってみたが なんか犯罪者みたいな気分になったんで どんな感じなのかはCM動画をご覧いただいたほうが良かろうな。


こーゆー孫が希望なんだが・・・(*´-`*)



日本一長い竹コースターは日中の運行だけのようじゃ。

山口ゆめ花博 会場からの夕日 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA


とりあえずTHETAで撮影した会場からの夕日シーンを置いておこう。
「もしかして3D?」と思われた方も居られるかもしれんが 前の「御船山楽園」の夜間撮影設定のままになっていて 手持ち撮影でブレただけじゃ!!くはっ!!

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2018年10月20日

ヌルヌル有田温泉

陶芸の町、有田町には何度か来ているんだが、温泉に関しては「入浴できる施設がある」ということは知っていたが どうしても嬉野、武雄という2大巨頭が近くにあるんで今までスルーしてきたのじゃ。

しかし 前日の車中泊の際に夜はヒマだったもんでスマホで検索してみると これがなかなか興味をそそる一品だということが発覚ッ!今回の旅のラストを飾るスポットとして入浴してみることにしたぞ。(そのためにわざわざ「九州陶磁文化館」で時間調整したことだしな・・・)



で、やってきました。こちらが有田町の立ち寄り入浴施設、その名も「ヌルヌル有田温泉」じゃぁッ!!

ヌルヌル・・・(〃∇〃)

ストレートというかいかがわしいというか、安っぽいAVのタイトルのようなネーミングセンスが素晴らしいな。
じゃ、さっそくローションプレイを堪能するかのぅ(゚∀゚ )

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ヌルヌル有田温泉

佐賀県西松浦郡麻里田町南原功02
泉質 :ナトリウム-炭酸水素塩冷鉱泉 PH9.43 17.7℃
効能 :切り傷・やけど・慢性皮膚病など
営業時間 :10:30~22:30
料金 :650円

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浴室内部の画像は例によって公式サイトよりの無断借用なんだが、こちらがメインの浴槽。
シンプルだが石造りの立派なもので窓ガラスも大きいため 室内は明るい感じ。決して広くはないが落ち着く空間だと思う。

ココに注がれているお湯はPH9越えの ネーミングどおりのヌルヌル・あッは~ンなお湯。山口県だと俵山温泉とか一ノ俣の浴感に近いものがある。さすが「ヌルヌル」を自称するだけのことはあるな。

ちょっと気になったのは これだけツルツル・ヌルヌルな泉質の温泉なのに浴室に大理石を磨いた岩風呂を配置して 今まで転倒などの事故はなかったのか?ということだったり・・・



露天もこのような岩風呂で こちらは17度の源泉が注がれている水風呂で 沸かし湯やサウナと交互に入るのが効果的。
夏の間はこちらの露天もそれなりに人気だと思うんだが そろそろこの時期になると独占できる確立も高くなるぞ♪



こちらがサウナ。数人がゆっくり入れるほどのスペースでこじんまりしているが 清潔感はあると思う。
こーゆーサウナではTVが設置されているパターンが多いが ここのようにラジオというのもアリじゃないかと思ったな。たまたまその番組が面白かっただけ、という話かもしれないけどな。

設備としてはメインの浴槽、露天、サウナという3本柱だが やっぱ冷鉱泉を沸かしている燃料費もかかるだろうし民間経営だし、料金は九州にしては本州に近いものになるのは仕方ないんだろうな。それにしては家族湯などの貸切風呂は料金も佇まいも田舎のモーテル並みの設定だけど・・・



結局 何度かサウナと水風呂をじっくり堪能して朝からさっぱりさせていただいたぞヽ(´ー`)ノ
いやいや、やっぱ朝風呂はええのぅ、サウナはええのぅ、水風呂はええのぅ・・・(←温泉関係なし?)



温泉玉子は噴気のある温泉で見かけるような硫黄臭は皆無だが ここの冷鉱泉で煮たものらしい。それがいかなる効果を生むのか?生まないのか?は不明だが なんとなく美味かったんで温泉水を使うにはそれなりの理由はあるんだろうな。たぶん。

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2018年10月19日

佐賀県立 九州陶磁文化館

武雄温泉を堪能し、焼き物で有名な有田町に侵入した一人旅の謎の男(53歳)、わし・・・

とりあえず今回の週末佐賀の旅での当初の目的は達成。
で、前日の車中泊の時にスマホで見つけた温泉に 山口に戻る前に入っておきたいという理由でこの町にやってきたわけだが、調査によるとその温泉施設は10時半からの営業らしい。

と、いうことは3時間近くをどこかで時間をつぶさないとならないわけだが・・・そんな早朝から開いている施設なんてないよなあ。



とりあえずわしの所有するツーリングマップルによると、有田町と長崎県佐世保市との境になる国道498号~県道326号付近は「岳~山谷・棚田ロード」と呼ばれているらしいんで ヒマツブシに棚田など見学に行くかのぅ。



途中、ネーミングが引っかかって調査に向かった「姫宮神社」とやら。
特にコレといった目ぼしいものもなく・・・



「国見トンネル」出口の国見湖畔公園 展望台からの絶景♪



その近くに棚田百選の「岳の棚田」とやら。
季節が悪かったのか鑑賞向きのポイントが別にあるのか、なんとなくインパクトが薄いぞ。その向こうの山々と有田の町並みはまさに絶景なんだが。

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そんなこんなで、さらなる暇つぶしにやってきたのは 陶磁器の町、有田らしいスポットということで「佐賀県立 九州陶磁文化館」とやら。

ここはどーゆー施設かといえば・・・同施設のHPの説明によれば

肥前の陶磁器をはじめ、九州各地の陶磁器に関し、その文化遺産の保存と陶芸文化の発展に寄与するため、歴史的・美術的・産業的に重要な資料を収集・保存・展示し、あわせて調査研究や教育普及の活動を行うことを目的として設立されました。」


・・・ということらしい。

ここは入場料は無料という太っ腹の博物館なんだが、特別企画展をやっている場合はそのエリアは有料なんだそうな。

この日も「古武雄~ふるさと大地の記憶」なる企画展をやっていたが、わしの場合 伝家の宝刀・身障者手帳の威光ですべてフリーパス(・∀・)

やっぱ人間、こーゆー時のために体の1個所や2箇所は壊しておくべきだよなあ・・・(ΦωΦ)フフフ・・・(←いいのか?)



ちなみにこの博物館は写真撮影はすべてOK。陶磁器文化の普及のため 写真を撮ってSNSに投稿することが推奨されているぞ。
ネット普及で時代も変わったのぅ・・・(゚ー゚)シミジミ



では早速 レッツゴゥ!!