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2026年2月2日

吉野ヶ里温泉 卑弥呼乃湯

今回 サ活と汗を流すためにやってきたのは吉野ヶ里遺跡からほど近いスーパー銭湯、「卑弥呼乃湯」とやら。

以前 朝倉市の「卑弥呼ロマンの湯」なる入浴施設を利用したことがあって 素晴らしい泉質にいたく感動した記憶があるんだが こちらは伊万里の「白磁乃湯」や祐徳稲荷近くの「ひぜん祐徳温泉 宝乃湯」と同系列「祐徳温泉グループ」の施設なんだとか。

となりにホテルが併設されているようだが なんかホテルのほうは営業しているような雰囲気ではなかったな・・・

施設はそれなりに年数がたっているような感じで いかにも平成初期という感じ。わし的にはこういう雰囲気の施設は嫌いじゃないぞ。

食事処もあったんでここでは入浴とセットになった「まんぷく御膳」1200円をチョイス。

入浴料金が800円だからオトクな価格設定なのは間違いないが「豪勢」とは言い難いか・・・まあ価格相応と言っておこう。刺身も付いてるしな。

では早速 汗を流すとするかのぅ♪

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2025年6月29日

梅雨明け参拝@祐徳稲荷神社

 いやいや、まさか6月のうちに梅雨があけるとは予想外だったな...よもやよもや、じゃ。(←とあるTV番組を見ていたらしい…)

この日曜は年に一回のガス器具の点検に業者が来る、というんで 週末は実家に戻る予定も考えておらず そもそも雨が降るだろうから何も出来ないだろうな〜、なんて考えていたが、、、まさかの快晴になるとはな。

せっかくの晴天の週末に何もしない、というのも罪悪感に苛まれるんで ちょいと3時間ほど高速を走って、佐賀県の祐徳稲荷までお参りに行くことに。

週明けから動脈瘤の検査入院が控えているんで 病気快癒の祈願と御朱印のゲットが目的なんだが、本来病気平癒のご利益がある神社といえば このあたりであれば佐賀県まで行かなくても福岡の宮地嶽神社とか筥崎宮とかがその御利益がありそうなんだけどな...

ま、筥崎宮とか宮地嶽神社とかはつい最近 御朱印をもらったばかりだったからなあ。御朱印を狙っている九州北部の神社でまだ行けてなかったのが祐徳稲荷だけだった、というのが今回ココにやってきた真の理由じゃ。(一番の理由は「暇つぶし」だけど…)

祐徳稲荷は日本三大稲荷の一つ。
まあ「三大稲荷」は京都の伏見稲荷は確定としても あとは自己申告だったり諸説あるみたいだしな。。。(ちなみに津和野の太鼓谷稲成は「五大稲荷」と言われているらしい)

茅の輪も念の為 作法に乗っとってくぐっておいて、と。

ここに来るのも数年ぶりのような気がするが 思ったより参拝客も多くないなあ。やっぱクソ暑いからかな?

今回は奥の院に行くのはしんどいからどうしようか、と思ったが やはりココまで来て行かないのもアレだしなあ...

2024年4月25日

武雄温泉 御船山楽園ホテル らかんの湯

 佐賀ラーメンを食って午後1時頃、いよいよ目的の御船山楽園にやって来たぞッ!

…と、言っても サウナの予約は午後3時からなんで とりあえずは御船山楽園のツツジでも鑑賞するかの。

御船山楽園は過去にもやって来たことがあるんで 今回は詳しい説明は割愛じゃ!


当然 庭園への入場料は別料金だが ココの名物はやはりツツジだし、今の時期にここに来て入場料をケチっている場合じゃなかろう。

わしの感覚では ツツジの見ごろはGW頃で 実際 下関の街中のツツジはまだ3~5分咲きって感じなんだが すでに散らしている個体もあれば まだまだ蕾の個体もある。
さすが御船山楽園は20万本ものツツジがあるんで あと2週間くらいはどこかしら見どころはあるんじゃなかろうか。

で、メインのつつじ谷に到着。

日当たりの良さそうな下の方はもうピークが過ぎているが 上の方の断崖直下のあたりは今が見ごろのようじゃ。

御船山楽園 2024/04/20 #theta360 - Spherical Image - RICOH THETA

藤棚も立派だが奥半分の白い藤はまだこれからのようだったぞ。

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雨が降りそうだったこともあって ぐるっと庭園を回って早々に退出。
臨時駐車場に向かうシャトルバスの運転手さんから「武雄神社のつつじが見ごろで こっちはタダですよ」という情報をゲットしたんで ついでに見学に行くことに。

ほぅ・・・

すっかり忘れていたが 前回 武雄に来た時にもココにお参りに来たっけなあ。

パワースポット、武雄の大楠を拝むのも久しぶりじゃ。

ありがたや、ありがたや~(*ノωノ)

さて、なんだかんだで良い時間になったんで いよいよ「らかんの湯」に参りますか・・・

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2024年4月22日

佐賀大和温泉ホテルAMANDI Vol.2 / 清水の滝

 くじゅうから高速に乗って一路 佐賀大和へ。

今回前泊のために予約したホテルは素泊まりなんで とりあえず少し早い時間だが夕飯を済ませておこう。

佐賀大和ICから程近い国道沿いにある「うしや」。

ネットの情報では佐賀ジモティ御用達のハンバーグ専門店らしいが ファミレスというより吉野家とか松屋のようなファストフード的な感じだな。

基本のメニューはハンバーグ定食(975円)で ソーセージやチーズ、ベーコンや唐揚げなどをトッピングしてバリエーションを増やしている形式。
わしは目玉焼きをトッピングして¥1100_ こういう形式のレストランにしてはご飯が美味かったんだが 時間帯が早かったんで炊き立てだったのかもしれん。

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他に行くところもすることも無かったんで 早めに温泉とTVでも見ようとホテルにチェックイン。
今回の宿は以前に立ち寄り湯で利用した 佐賀大和IC近くのホテル、アマンディ。

ここは温泉とサウナも好印象だったし、前回来た時に簡易個室の「キャビンホテル」、あるいは深夜料金を払って温泉の休憩室で一晩を明かすような利用法もある、と知っていたので 今回 利用することに。

休憩室で雑魚寝で一晩を過ごしても良かったんだが せっかくの誕生日にそれもどうなのか、ということで 奮発してキャビンホテルを選択。(←普通の部屋を利用することは「奮発」と言わないらしい・・・)

ご覧の通り、カプセルのような狭い空間ではなく ちゃんとベッド、TVもついた個室だが、壁で仕切られているだけで天井部分は筒抜け。TVはイヤホンが義務付けられているぞ。
この日の利用者は わしともう一室だけだったぞ。(人がいるところは天井に明かりが漏れるので判るのじゃ)いびきが聞こえたが わしのいびきも迷惑にならなかったんだろうか・・・

どっぷりサウナを堪能して 転スラだけはしっかりチェックして 早々に就寝。

温泉とサウナについては前回同様の内容なんで特には書かないが、朝風呂ではサウナは使われてなかったな・・・あと ご自慢の高濃度炭酸泉も泡付きが比べ物にならないくらい少なかったから やっぱり普段は人工的に炭酸の量を増やしているようじゃ。

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2023年7月6日

伊万里温泉 白磁の湯

 

アジフライ聖地ツアー初日、あとは車中泊適地を探して朝まで待つだけなんだが、やはり一日の最後を締めくくるには温泉であろう・・・

と、いうわけでやって来たのは伊万里市にあるスーパー銭湯「伊万里温泉 白磁の湯」とやら。ここも今まで取りこぼしていた温泉施設なんだが 地元民に愛されるスーパー銭湯ということじゃ。

(-_-;)・・・。

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伊万里温泉 白磁の湯

泉質 :ナトリウム・塩化物-炭酸水素塩泉 PH7.58 57.7℃
効能 :神経痛・筋肉痛・運動麻痺・慢性消化器病・冷え性・慢性皮膚病など
営業時間 :10:00~22:00
料金 :700円

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2023年7月3日

国民宿舎いろは島 いろは島温泉 いろはの湯

 

さて、この土日で決行した「アジフライの聖地・松浦市ツアー」なんだが、とりあえずアジフライを食ったことで初日土曜日の予定は終了・・・

翌・日曜日に備えて車中泊適地を探すのみなんだが まだ夕方の時間帯で何もしないわけにもいかないんで とりあえず温泉などで汗を流すのが良かろう。

んで、やって来たのは唐津市豊前町にある「国民宿舎・いろは島」。
ここは名前の通り、風光明媚な観光スポット「いろは島」を見下ろす高台にある宿泊施設。立ち寄り湯もやっているが未入湯の施設なんで ちょうどいい機会だから試しておこうかの。

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国民宿舎いろは島・いろは島温泉

佐賀県唐津市肥前町満越886-1
泉質 :ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉 PH8.82 29.5℃
効能 :神経痛・筋肉痛・関節痛・打ち身・くじき・冷え性など
営業時間 :10:00~18:00
料金 :800円

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さて、画像は公式サイトよりの無断借用になるんだが、ご覧の通りココの一番のウリは いろは島の絶景を眼下にしながら湯船に浸かれる、という点。
窓から海辺で遊ぶ家族連れなんかも拝めるんだが それだけ見通しが良いせいか 露天ぶろなどの趣向は無い。

サウナも露天風呂も バイブラみたいなギミックのついた設備も無いのに800円という価格はやや強気の感じもするが・・・そこはやはり国民宿舎ということで 宿泊客が優先で立ち寄り客をかき入れすぎて混雑してしまうのを警戒した価格設定なのかもしれないな。

単に価格差だけの問題なら 立ち寄りの場合、近くで同じような泉質の高串温泉・肥前福祉センターを選んだ方が良いかもしれない。わしが今までこの施設に未入湯だった理由もそんな感じだからな。

ただ、逆を言えば施設はこちらの方が明るいし小奇麗な感じもあるし景色も良いしアメニティのソープ類もちょっと高級な感じがするし、なにより料金が高めなんでそれほど混まずにゆっくり入れる、というのが利点ともいえる。
泉質は「とろとろ温泉」と謳うだけあって肌にまとわりつくような 判りやすいいい湯だと思う。

唐津のこのあたりから伊万里、有田付近まで アルカリ性のトロトロ感のある湯脈が広がっているみたいだが わしは最初 この泉質を見た時に海水系のしょっぱい温泉かと思っていたんで 想像よりずいぶん上品な泉質だったんでそれなりに驚いたぞ。

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湯上りにせっかくなんで国民宿舎よりさらに高台にある「いろは島展望台」に登ってみたぞ。

ここは過去に一度来たことがあるんだが やはりこういうところに来るのは天気のいい時じゃないとダメだな・・・

ちなみに「いろは島」というのは 海に浮かぶ大小48の島々を「いろはにほてと」48文字に見立てて弘法大師が命名した、と伝えられているんだとか。

あいかわらず どこでも顔を出すなあ、弘法大師・・・(´Д`)

2023年1月16日

嬉野温泉・元湯 百年の湯~武雄神社

 祐徳稲荷参拝の後にやって来たのは佐賀県屈指の温泉地、嬉野温泉。

公衆温泉施設の「元湯」は2016年に「百年の湯」としてリニューアルオープン。
この施設についてはリニューアル前に記事を書いているんで詳細はパスするが 料金は590円(土日祝・特別期間は690円)に値上げしているぞ。


例年 冬の時期に1度は湯豆腐を食いにやって来るようにしているんだが、去年はコロナの影響もあって来れなかったんで なにげに頭の中で計画はしていたのじゃ。

嬉野温泉は一番最初にやって来た時が夕刻だったこともあって どうしても歓楽街の俗な部分が目についてしまって 第一印象は正直良くなかったんだが、2度目、3度目と来るたびに泉質の良さが判ってきて それ以降はわしのなかでの評価は九州の数ある温泉の中でも割と高い順位だと考えている。

温泉も極上なのは当然だが やはり温泉湯豆腐は外せまいなあ・・・(´▽`)


ホントはサウナ絡みでホテル・旅館系の立ち寄り可能な施設も入ってみたいんだが 湯豆腐を絡めるとなるとやはり「百年の湯」一択かな? 湯豆腐は湯豆腐でオヒトリサマがフラッと立ち寄れる店があれば別に悩むことも無いんだろうが これに関してはもう少し調査しないとなあ。

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さて、今回の日帰り佐賀ツアーのメインの目的は当然「祐徳稲荷の参拝」で、その次にこの「嬉野温泉と湯豆腐」なんだが 行動開始時間が遅かったせいで あとはサウナか温泉に入って下関に戻るだけ。

・・・なんだが、せっかくはるばる佐賀まで来たので 明るい時間帯のうちにもう一か所くらいどこか見て回りたい、と思うのは仕方ないことだろうな。

ふと、そういえば嬉野の隣、武雄温泉の神社にある大楠がパワースポットとして話題だ、ということを最近ちょくちょく見聞きするんだが よく考えたら未だに拝んでないことを思い出したんで いい機会だから会いに行くことに。

と、いうことで 嬉野温泉から距離にして約10キロ、武雄神社に向かうわけだが、その前に武雄と言えば忘れてはならない「もう一つのパワースポット」が・・・

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2022年8月25日

佐賀の湯処 こもれび

 今回の週末サ活ツアー、最大の目的地は今年4月22日に佐賀市に新規オープンしたスーパー銭湯、「佐賀の湯処 こもれび」。サウナ検索サイト「サウナイキタイ」で御船山楽園ホテル「らかんの湯」に次いで佐賀県ランキング2位につけている人気の施設じゃ。

・・・「らかんの湯」はもちろん行きたい施設ではあるんだが いろんな意味で敷居が高いからな、、、とりあえず敷居の低いところから攻めていくんだが さすがに佐賀県のサウナ1つのために下関から出向くのもアレなんで 周辺の「游心の湯」や「天拝の湯」を絡めた、というのが本音じゃ。

では早速、お湯を頂こうかのぅ・・・(´▽`)

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佐賀の湯処 こもれび

佐賀県佐賀市神園6-4-35
泉質 :ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉 PH8.6 45.2℃
効能 :筋肉痛、関節リウマチ、神経痛、冷え性、自律神経不安定症、睡眠障害、疲労回復、健康増進など
営業時間 :9:00(日祝7:00)~24:00 不定休
料金 :平日980円、土日祝1080円 朝風呂(土日祝7:00~9:00までに入館)880円

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2022年4月5日

武雄温泉 鷺の湯

 さて、トレッキングの後は当然 温泉で汗を流すルーティンなんだが、せっかく佐賀県くんだりまで来たんで やって来たのは名湯・武雄温泉。
ホントは嬉野温泉に行って湯豆腐を食うプランも捨てがたかったんだが・・・

武雄温泉には「元湯」「蓬莱湯」「鷺の湯」という3つの共同湯があって 「元湯」と「蓬莱湯」はすでに入湯済なんだが「鷺の湯」はまだ入ったことがなかったのじゃ。

まあ、温泉好きとしては「やはり武雄温泉で押さえておくべきは元湯だろう」という考えだったし いつかは殿様湯にも入りたいとも思っていたんだが・・・鷺の湯は入浴料金が680円と少し高めの設定(元湯と蓬莱湯は450円)というのが 今まであえて避けていた理由だったんだが 最近はサウナに比重を置いているんで200円以上の価格差も全然気にならなくなってしまったな。ふふふ・・・

楼門と並んで こちらの「武雄温泉新館」も国指定重要文化財。

桜の似合う場所じゃのぅ・・・(´▽`)

では早速、鷺の湯にライドオン!!(←やや違和感を感じながらもサウナー語を使う56歳・・・)

2021年4月22日

古湯温泉ONCRI「湯処SHIORI」

 

さて、今回の金山トレッキングの後に汗を流しにやって来たのは 佐賀県側の古湯温泉にあるホテル「ONCRI」。

ホントは金山の三瀬峠がスタート&ゴールだったんで 最寄りの三瀬温泉で済まそうか、とも考えたんだが 三瀬温泉は半年前に入湯済で記憶に新しいんで もう少し佐賀市側に進んだ古湯温泉をチョイス。

そういえば半年前にこの地に来たときは ONCRIに入ろうと思ったものの GO TOキャンペーンの盛り上がっている時期で「宿泊客以外は受付時間短縮」との対応で断念したんだっけか・・・

丘の上に聳えるONCRIは見た目も堂々としているが 立ち寄り入浴料も1200円とかなりリッチな設定。今回はせっかく佐賀くんだりまで来たんで多少の出費は新規開拓のためには止むを得まい、と腹をくくって受付に向かったんだが・・・

JAFカードの提示で500円引きの700円で入れるとは嬉しい誤算だったぞ(´▽`)

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古湯温泉 ONCRI

佐賀県佐賀市富士町古湯556
泉質 :単純温泉 PH9.5 38~40℃
効能 :神経痛・筋肉痛・運動麻痺・慢性消化器病・冷え性・皮膚病など
営業時間 :10:00~20:00
料金 :1200円

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あ、ちなみに料金の中に貸しタオル代が含まれているから手ぶらで訪問しても問題ないぞ♪