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2021年11月3日

文化の日・くじゅうの紅葉リベンジ!

 



・・・と、いうわけで 祝日の今日は紅葉リベンジということで再びくじゅうに出向いてきたんだが さすがに日帰りは体に堪えるんで 今日は早々に(と、いいつつ日付が変わろうとしている・・・)寝ます。

前回の大船山の時は「今年の紅葉はダメか~・・・」と諦めていたんだが この10日ですっかり山々が赤く染まっていたんで なんだかんだで満足できたぞ。

ふぅ・・・

2021年10月31日

古代エジプト展@山口県立美術館

 イブンバツータ・スカラベルージュ! ( ゚Д゚)クワッ!

・・・と、いうわけで 9月末に開催されて残すところあと1週間となってしまった 県立美術館で開催されている「古代エジプト展」だが、ぼやぼやしてたらそのまま行きそびれそうなんで今日 朝から出向いてきたぞッ!!

・・・ちょっとネタとして取り上げるのが遅かったし、当然 展示場の撮影なども禁止されていたし 内容は結構濃かったんで説明しろと言われても難しいんで このブログでは特に内容には触れないぞ。でもまあ いちおう公式サイトにもリンクを張っておこうかの。

事前調査によれば コロナ対策で入場に制限が掛かっているらしく、当日配布の入場整理券がないと前売り券を持っていても入場はできないらしい・・・
一度に入場できる人数に制限があるから特に土日祝日は入場整理券ですら貰えなくなる可能性もあるみたいだから とりあえず9時過ぎに到着するよう(入場整理券の配布は8時半から)に萩の実家を出発したんだが、道路を挟んだ駐車場に入るまでに既に渋滞しているありさまだったぞ。

残りの空きが数台、というところで何とか駐車はできたんだが 県立美術館の前は整理券を求める人でやっぱり渋滞中・・・

とりあえず1時間くらい待てば入れるような整理券をゲットできたぞ♪
40分くらい時間を潰さねばならんのだが どうするかのぅ・・・

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2021年10月30日

長湯温泉 ラムネ温泉館

 

くじゅうトレッキングの後に汗を流しにやって来たのは 大分の名湯、長湯温泉。

炭酸泉が有名な温泉地なんだが その代表格となる施設、「ラムネ温泉館」は リニューアルオープンした直後に一度来たことがあるんだが 今回は2度目の訪問となる。

長湯温泉にはまだまだ未入湯の入浴施設がまだまだ残っているんだが 今回再び「ラムネ温泉館」をチョイスしたのは・・・

前回の訪問から随分時間も経って どんな施設だったか記憶も薄くなってきた、ということもあるが 温泉よりもココにあるという「サウナ」の記憶が全くなくなっていたのが最大の理由じゃ。

「ラムネ温泉館」というくらいだからお湯に特徴があって 内湯の印象は割とはっきり残っていたんだが 前回訪問時はサウナには全く興味がなかったからなあ。今回はサウナー目線でこの入浴施設を評価するのが わしに与えられた(誰に?)ミッションだったりするぞ。

2021年10月29日

2021・秋のくじゅうテント泊 大船山朝駆け編

 

初日の夜は写真撮影以外にすることがなかったんで早々にシュラフにもぐりこんだが 昼寝で大爆睡したにもかかわらず10時頃には無事に意識を失うことに成功。

しかし坊がつるってスマホの電波状況はこんなに悪かったかな?スマホで時間つぶしできなかったから余計にすることがなかったんだが・・・

2時ごろにいったん目を覚ましたんだが それから2時間くらい寝たり起きたりを繰り返し 朝4時に起床。予想通りテントには霜が降りてパリパリの状態じゃ。

やはりせっかく坊がつるにキャンプ地を置いたのなら 大船山に登って御池の確認とご来光を拝むことくらいはしておかなければ・・・

同じようなことを考える人はやっぱりそれなりの数が・・・いや、想像以上の数が居て ヘッドライトの灯りがいくつも大船山や平治岳の山頂を目指して動いているのが判るぞ。

・・・と、いうわけで早速 朝駆けに出発したんだが、大船山の登山ルートは標高1600Mくらいの段原付近に来るまで展望はないし その前にルートは真っ暗闇なんで 登りルートはほとんど写真は撮ってないぞ。

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2021年10月27日

2021・秋のくじゅうテント泊 立中山・坊がつるキャンプ編

 

夜明け直後に長者原を出発して坊がつるまでやって来たが テントを設営して少し横になったら 時刻はもう2時・・・

もうこの時間になれば登れる山は立中山しかない(まあ、何もせずにウダウダ過ごす、という選択肢もあったんだけど)んで アタックザックにカメラと飲み物だけを仕込んで いざ出発じゃ!

法華院山荘前のテン場もテントがずらっと並んでおる(´▽`)

立中山登山道分岐。

・・・?あれ?こんな感じだったっけ?

バンガローの前の草地でもキャンプができるんだな・・・

ここから足場がどんどん悪くなるが 基本的に水平移動のルートなんで それほど負担はないぞ。

むぅ、、、こんなになっていたんだ・・・これだけのガレが押し寄せてきても また登山ルートを復活させる人の努力には頭が下がるのぅ。

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